考えさせられる試合展開。FC今治戦。勝つには勝ったが。 #albirex #アルビ #FC今治

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FC今治 0-2 アルビレックス新潟

うーん考えさせられます。

開幕から4試合で
3勝1敗。

本来なら手放しで喜ぶべき
結果なのですが、
どうしても
喜べません。

アルベル、松橋の
美しいサッカーに
慣れてしまったのでしょうか。

ひどい試合でした。

まぁ結果が全てだと
すれば成功なのかもしれませんが。

本当に弱者のサッカーでした。

自陣に攻め込まれたら
とにかく前線にクリヤー
あわよくばセカンドボールを
拾って得点を狙う
運に頼ったサッカー。

ひどすぎます。

ただ、戦術としては
ありかもしれません。

正直、
格下相手と戦うとき
相手がこのアルビのサッカーを
してきたら
本当にやっかいで
やりずらいでしょう。

いくら足元の技術で
優れていたとしても
守備をかためられて
一か八かのセカンド狙い。

かなり苦しむでしょう。

でもこれじゃなあ!

勝てばなんでも良いという
一部の層がいるのも
知っていますが、
長い目で見たらこれで
いいはずありません。

下手なチームが
パスサッカーなんて
挑戦しても
ミスから自滅する可能性が
高いのも理解できます。

でもそこで
技術を磨いて
対抗してほしかった。

アルベル、松橋監督時代は
そこに挑戦しいたはず。

去年は勝てなくて
苦しんでいたのはわかります。

それでも
昨年のサッカーの方が
わくわくさせてくれました。

勝ち星はついてきませんでしたが、
J1相手に互角に戦った
試合も多かった。

本当に釈然としない
試合が多いですが、
まずは、守備の構築。

ここからの
成長を期待してみまもっていきましょう。

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