やりました勝ち点3!FC琉球戦、評価できる15-14の意味とは。2020年シーズン

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アルビレックス新潟 1-0 FC琉球




出だしは、いつになく前からの
激しいプレッシャー。

その攻撃がみごとにはまり、
最初の15分は新潟が圧倒しました。

この前線からのプレスは
自陣からボールをつないでくる
沖縄対策でしょう。

開始5分でロメロ・フランクがゴールを
決めて先制するも
飛ばしすぎたのか
徐々に新潟のプレスもペースダウン
そのせいか、ほとんど時間は
沖縄ペースで試合がすすみました。

沖縄は個々がうまいし、
アルビと同じように
ボールをつないでくる。

ピンチは何度もあったし、
キーパー小島にも救われました。


ここ最近出番の少なかった
シルビーニョ、高木、ロメロ・フランクが
躍動。

いままでのうっぷんを晴らすように
活躍してくれました。

ただ、支配されている時間も多くて
内容的には負けていたかも。

と思いましたが、
最後のスタッツを見たら

沖縄がシュート 8で枠内が 2

新潟はシュート15で枠内が14

この数字を見ると
アルベルト監督が言うように
新潟はチャンスを多く作っているのが
良くわかります。

なにはともあれ、
勝ち点3をゲット。

内容的にはまだまだかもしれませんが、
この勝ち点3が薬になって
ここから連勝街道と行きましょう♪ 




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