カターレ富山戦。この違いはなんなのか。100年構想リーグ #albirex #富山新潟

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カターレ富山 2-0 アルビレックス新潟

負けたことだけが問題なのでは
ありません!!

J1でボロボロの
最下位だった昨年でも
もう少し躍動した試合を
していたはず!

負けてもまだ
面白かったと
思える試合も多かった。

特に樹森監督が指揮を
とっていたころは。

富山の選手は上手かった。

チームとしても機能していたし、
なかなか前に運ばせて
もらえませんでした。

この違いはいったい
なんなのでしょう!?

特別、新潟の選手が
富山の選手より劣っているとは
思いません。

ですが、
富山の選手はみんな上手かったし
新潟の選手は下手すぎます。

なんでこんなにも
下手になってしまったのでしょう。

パスの受け手がいないから
持ちすぎての
ボールロストが多い。

フォローがなさすぎ。

ポジショニングのきまりも
ないのでしょう。

奥村がなんで
あんなに下手になったのか
理解ができません。

堀米、秋山あたりが居たら
もう造反でしょう。

解説者の話を聞いても
ついに
新潟は堅守速攻のチームに
なったのは明らか。

是永さんが、
育て上げたクラブのアイデンティティ、
ポジェッションサッカーを
失っていくのを見るのが辛いです。

是永さんのように
長期的な視野を持った人が
必要です。

また、場当たり的な
対応に終始しているようでは
未来はありません。

一部の
他人のミステイクを
いつまでも
許さない
心狭き人にも
嫌気が差してきました。

とはいえ、
次節もまた
観てしまうんだろうなぁ。

クラブは
船越監督がどんなサッカーを
志向しているのか
よく話し合ったはず。

ということは
救いようがないです。

クラブ、船越監督に
伸びしろがあることを
祈りましょう。







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