社長の大切さとは。アルビを含め数チームしかできない偉業、やってやりましょう。

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鹿島アントラーズの株を保有した
メルカリの社長の話が
ユーチューブでやっていたので
見てしまったら
うすうすは感じていたショック
ことを話していました。

社長の話では
サッカークラブの運営だけで
利益を上げていくのは
難しいという話。

実際、J1で強豪と言われてる
クラブは親会社が
付いているチームが
ほとんど。

※スポンサーということではなく
 赤字を補填してくれる
 企業がいて経営も担っている
 という意味。

別な言い方をすれば、
エンターテインメントとして
稼ぐだけでなく
別の仕事で収入を得ている
ということ。

トヨタや
楽天、
パナソニック など

それは、それで
良いことばかりでは
ないはずですし、
個人的には
アルビにはそんな
クラブに
なってほしくはない。

(実際にはアルビの経営が傾けば
 どこかに売りに出すしか
 なくなることも
 全くありえない話ではないです。)

そうなると、
当たり前と言えば
当たり前ですが、
社長の力量は
恐ろしく重要になってきます。


J1で言ったら
札幌が成功例で
鳥栖が失敗例といえるかも。

鳥栖はやっぱり
スポンサーに依存しすぎたの
でしょうかね。

そのあたりの事情も
是永前社長はよく
理解していたようですが・・・

いずれにしても
アルビも正念場。

本当にJ1で優勝を争える
チームになれれば
地方チームだということ
以外に
市民クラブとしての
成功例となれることでしょう。

その第1歩が今年の
J2制覇。

やってやりましょう。

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